お米キャンパスモニターからの報告・8月分


お米キャンパスモニターのいとぅーです!

今日は「平成27年度おいしいごはんを食べよう県民運動講演会」に参加した感想を書こうと思います!

先日7月11日(土)に「平成27年度おいしいごはんを食べよう県民運動講演会」に参加させていただきました。
そこで講師の緋宮 栞那氏にお米を含め日本の食生活などについてのお話を聞かせていただきました。

1番印象に残ってるのは「高い化粧水をつけるよりも白米を食べろ!」と言う言葉です(笑)
これはお米が1番の元気のもとであり、女性ホルモンもお米を食べることで分泌されるということだそうです。海外のセレブも白米を食べているとか…。

今回この講演会に参加して改めて気づいたことや初めて知ったことなどがあり、勉強になりました。

今までそんなにお米について意識していなかったのですが、この講演会を含めこれからのキャンパスモニターとしての活動を通してもっとお米について知っていけたらなと思います!



お米キャンパスモニターの もり です。

先日、お米キャンパスモニターとして、平成27年度おいしいごはんを食べよう県民運動講演会に参加させて頂きました。
この講演会では、お米にまつわる歴史やお米の効能、食と健康について等様々な事を学ぶ事ができ、日々何気なく食べているお米がいかに素晴らしい物であるか実感する事ができました。
また、栄養学という観点から見たお米についての講演は非常に興味を持つことができ、とても勉強になりました。
今後、お米を食べる時には講演会から学べた事を意識しながら食べたいと思います。

 


お米キャンパスモニターのL.Oです。

7月11日にラッセホールで緋宮栞那さんの講演会がありました。

日本人の米を食べる文化や、米を食べることが健康の秘訣という話など、とても充実した時間でした。
講演のなかでは、「春は芽のもの、夏は葉のもの、秋は実のもの、冬は根のもの」という言葉が印象的でした。
これは健康的な生活をしていると自然に、四季に合わせて食べたいものが変化するということです。
私も出来るだけ米を食べて、健康的な生活をしたいと思います。

 



先月お米キャンパスモニターとして初めて、おいしいごはんを食べよう県民運動の講演会に参加しました。
毎日食べているお米の歴史やどのように健康につながるのかについてお話を聞きました。
栄養学を学んでいる私にとってはとても興味深い話でした。いかにお米が素晴らしいかを知りました。
なかなかこの様なお米の話を聞くことはないので、知らない方がたくさんいらっしゃると思います。
周りにいる家族や友達に伝えてもっとお米について知識を増やしていきたいと思いました。